アナログ回帰は無理目か?!

ステイホームでオーデイオに興味が湧き、手始めにミニコンポに手を出すも、、、
やはりそれなりの音、、、大昔の全盛期に揃えたJBL4312を始めとする本格機器とは別物だった。>>>当たり前だけど、。
しかしながらウザイ情報を毎日垂れ流すTVを見ないですむ目的は果たした。。。

確認の意味合いもあり要件満たすも、音響はハイレゾ配信が主流のようで?アナログオーデイオは現在の機材では体験不可能のよう?、。
まあ、カメラもフィルムカメラが衰退し99%的消滅だから、仕方のない時代の移り変わりに居る。

経験では、特にアンプ等は三年経過で音質低下が始まり、レンジが狭まり、繊細感解像感が無くなりただ鳴るだけの退屈な音になって行く、、、
高性能機器故にその変化が分かりガッカリした記憶がよみがえり、情熱と資金を投入するには体力・時間・原資等が不足していてJBL復活計画は先行き不透明となった(;^_^A、。

還暦後の構想は無理せず・楽しく・程々にして終活へ緩やかにシフトダウンがヨロシイようで、、、だったはず、。
ヤッパ写真に特化しよう、、、とか、色々考えてしまう。

PS、
パナソニックCDステレオシステム・SC-PMX90を税込み三万で導入し、機器に手を加えてSPコード自作、電源ケーブル自作強化、鉛板及びPタイル施工等も限界を超えられない、、、特にJAZZはNG!で解像感・迫力不足でクラッシック的?に聴こえてつまらない( 一一)、。
ラジカセよりは良いけど、聴き込むと不満続出、。

当時の30cmウーハー、一台20Kg、¥153,000円(消費税無税期)×二台、のJBLに代表される物量の凄さと使いこなしの大変さの記憶がよみがえり(13Kgを超える物体IMG_4001_1T_1HT_1.jpgは体力的に負担)、、、一気にトーンダウン、。

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